第5回認知症フレンドリージャパン・サミット2018に当協会の長田氏が登壇します

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第5回認知症フレンドリージャパン・サミット2018の「先進テクノロジーは10年後の介護・福祉を変えられるか」のセッションにおいて、当協会の企画室室長の長田奉公氏が登壇します。多数のご来場をお待ちしております。(https://peraichi.com/landing_pages/view/dfjs2018

『先進テクノロジーは10年後の介護・福祉を変えられるか』

【日 時】
2018年9月1日(土)15:00~16:30

【登壇者】※敬称略
梶谷勇  (産業技術総合研究所)
長田奉公(日本福祉力検定協会)
飯田剛史(株式会社電通サイエンスジャム)

【内 容】
超高齢社会、認知症社会の課題と向き合うべく、様々な先進テクノロジーが開発されています。このセッションでは、AIやロボット、脳波計測センサーの開発技術者を招いてテクノロジーに触れながら、近い将来の新しいコミュニケーション方法や人とテクノロジーの関わり方について考えます。

第5回認知症フレンドリージャパン・サミット(DFJS)2018概要

  • 日時:2018年9月1日(土)9:30-21:00、9月2日(日) 10:00-20:00
  • 会場:カルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)
    川崎市川崎区富士見1丁目1-4(http://culttz.city.kawasaki.jp/access/
  • 参加費  : 3,000円(※両日、1日のみの区別はありません)
  • 参加登録:  事前の参加登録が必要です(https://dfjs2018.peatix.com/view