合格体験記③

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Q:福祉ロボット検定を受検された感想を教えてください。

公式問題集からの出題であったため、満点を取ることができ自信をつけることができて良かった。福祉ロボット分野の基礎を学ぶには最適であると感じた。大学での勉強を一歩リードすることができたように思う。(20代 大学生 男性)

 

ネットの試験なので早く結果を知ることができて良かったです。自分の都合に合わせて1年のうちに何回でも受検できることから、合格するまで粘り強く頑張ろうと心に決めていました。合格できて安心しました。合格証は学びの証明(履歴)になり、大事な宝物です。(30代 会社員 女性)

 

福祉ロボットに限らず、ロボットの歴史や種類、活用の場などの知識の他に、ロボットの仕組みや福祉用具に関してなど様々な知識を得ることができ受検して良かったです。又、CBT受検は初めて良い経験になりました。(30代 介護士 男性)

 

Q:これから福祉ロボット検定を受検する方へのメッセージをお願いいたします。

近い将来、人とロボットが共存する日がくると思います。介護者の負担軽減、介護される方のストレス軽減のためにも、需要が高まると思います。人手不足解決のためにも受検しましょう。(40代 介護士 女性)

 

介護は人がするものですが、自ずと限界があると思います。ロボットを補助的に活用することで、結果として時間・費用・体力面で余裕が生まれると思います。福祉ロボット検定を受検することで、何からのきっかけを掴んでいただければと思います。(40代 介護士 男性)

 

まだ、一般にあまり知られていない「福祉ロボット」を学ぶことは、時代の最先端を学ぶことに繋がります。補助金・助成金等を活用し、働き方改革に積極的な福祉施設は、導入を進めています。福祉現場で働く人と高齢者を笑顔にする「福祉ロボット」を学び、あなたも笑顔になりましょう。(50代 団体職員 男性)

 

インタビューにお答えいただきました皆様ありがとうございました!