合格体験記⑤

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Q:受検されたきっかけを教えてください。

もともとメーカーでつとめておりました。縁があって、現在福祉業界におります。今後、介護ロボットの必要性が高まっていくことが考えられます。技術的なこと施策的なことを知り学ぼうと思い受検を決意しました。(40代 会社員)

仕事柄、施設や病院、街中などで介護ロボットやサービスロボットなどを目にしており、以前から興味がありました。また、介護ロボットに関連する資格も取得しており、別のあらたな知識も身につけようと決意しました。(30代 介護士)

Q:身につけたスキルをどのように活かしていきたいですか?

私が福祉ロボット検定で得ようとしたきっかけは、大学入試において利点があったからです。自分自身の経歴として福祉ロボット検定のスキルは活かされました。(10代 大学生)

福祉業界は人員不足、資金不足が慢性化していると感じます。しかし心のこもった援助は人の手でという慣習から抜け出せていない対面でのバックアップの場合があるので介護現場の職員として利用者満足度を上げるためにロボットを使用したい。(50代 介護職)

インタビューにお答えいただきました皆様ありがとうございました!