福祉ロボット検定公式サイトがオープンしました。

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logo@2xこれからの福祉には、人の支援に「ロボットを組み合わせる」ことで、サービスのレベルアップと生産性向上、さらに介護する方・される方の心理的ストレスや体の負担軽減が必要と考えます。

「福祉ロボット検定」という学びを通して、介護者を含め、福祉・介護を必要とする人たちのために、福祉ロボットを適切に活用し、人とロボットが一体で支援する新しい福祉の可能性を考えるスキルを学ぶことができます。

 

日本福祉力検定協会は、次世代の福祉・介護を担う人材を育成することを目的とした、福祉ロボット検定を2016年6月1日にスタートします。それに先立ち公式サイト「福祉ロボット検定」を2016年4月18日よりオープンし、受検予約の受付を開始いたしました。

ご予約から受検までの流れについて、くわしくは 「受検の流れ」 ページをご覧ください。

 

※全国47都道府県約160会場からお好きな時間を選べる、コンピュータ受検方式を導入しています。